FC2ブログ

5月初旬の花
今日は雨。
コロナ、コロナの自粛生活もそろそろ3ヶ月近くになりました。
自粛生活が解除されたとしても、コロナウイルスとは長い闘いとなりそうで
退屈せず、楽しく過ごしてはいますが、体力維持を続けるのは
私には、難しい課題のように思えます。

コロナに関係なく家回りや畑では次々とかわらず花達が成長をしています。


ニオイバンマツリの元の親は何年前に購入したのか忘れましたが
大鉢で大きくなっています。


ニオイバンマツリ親



この親木から最初に取り木した長子は今

ニオイバンマツリ長子


次に小さく育てようと挿し木した中間子は


ニオイバンマツリはチ2


親木が初めて種をつけたのでどうなるかな?と蒔いてみた(H30年春)末子も
今年初めて蕾みをもちました。幹も柔らかいので針金を掛けてみました。
面白い形で小さく育てられたら良いなと思っています。


種からのニオイバンマツリ


クフェアも小さく育てようと小鉢にとりました。


クフェア小鉢

以前からそだてているセッコクは早く咲くのですが、


セッコクR2


1ヶ月遅れて、この時期に咲くセッコクもあります。花色も同じような(左)のに、
品種が違うのでしょうか?
右は今年初めて咲くのですが葉に斑が入り白色のようです。


セッコク岡山と谷江


今年の母の日カーネーション、小さな枝を一色ずつ台所に挿してみました。7色。
カーネーションも色が増えたのですね。


カーネーション7色


カーネーションも終わったので畑からオーニソガラム・アラビカムや
芍薬、ジャーマンアイリスを採ってきて選手交代です。

花瓶に畑3種


ベルフラワーは今年も元気に大鉢一杯美しく咲いています。

ベルフラワーR2

昔買った事のある花、消えてしまったと思っていたら、植えた覚えの無い場所で
昨年から花を咲かせていました。
なんと今年は増えて存在感を示しています。


名忘れ黄色い花


ガーベラが今年やっと咲きました。赤色はいつの間にか無くなり、
黄色も鉢植えでは花を持ちませんでしたので昨秋地植えにしました。
咲いてきました、地植えが楽です。

ガーペラ黄色

コロナ禍何時迄続くのでしょう?
昨日は夫の誕生日、今日は私の誕生日二人あわせて161才となりました。
私は夫より5才若いんです。

コロナウイルスで2月末から始った外出自粛。趣味の教室も閉じられたまま
在宅在宅の日々が続いています。
半世紀以上前のミシンの調子が次第に悪くなり耐用年数は越えたのかな?と。

それでジーンズ6枚重ねて縫えるというミシンを生協の宅配で求めました。
高価な物ではありませんが意外と力持ちで
これまで縫えなかったバッグなども縫えるのです。

初仕事はマスク作り。

次に6年も前、田舎の友から貰っていた柿渋染めの袋帯の1部と帯芯がそのまま
放置してあったので。
こんなバッグと帽子を作ってみました。


柿渋ショルダーと帽子


柿渋ショルダーと帽子床に


柿渋ショルダー

大変気にいった、ショルダーと帽子になりました。


何にして良いか分からなかった若い頃の絞りの羽織
ついに 、こんな羽織る物になりました。
今は髪染めもやめていて、グレイヘアーになってますので、こんな華やかな物でも
着れるかな?


絞り羽織るもの


旅行用のポケットがあちこち、裏にも一杯付いているコートから
A4サイズの本が入るような、リュックも作ってみました。(雨の日のハーモニカ教室用)
前見頃のフタ付きポケットはそのまま利用しましたので楽チンでした。
雨の日はバス乗り継ぎで行きますので、無料パスの出し入れがスムースに
いくようなポケットも工夫しました。防水スプレーをかけて!!
帽子付きのコートだったので。帽子はそのまま被りましょう。


コートからのリュック

袖では、畑仕事用の手被いを作りました。


コートからの手被い


これら手作り品の出番は何時になるのでしょう?
コロナウイルスの消滅を願うばかりです。



庭ではミヤコワスレのピンク(奥)、薄青(手前)の2種が咲いています。

令和ミヤコワスレ


コバノランタナも花盛りです。食物達はコロナに関係なく、初夏の到来を
喜んでいます。



令和コバノランタナ



ボチボチの絵手紙を
絵手紙初めて何年経っただろう?
最近はボチボチとでも数人の方と交流を続けています。


コーヒーの木は2株あり次々と赤い実を付けてます。


絵手紙コーヒーのみ


ホタルイカ、花ではないけど描いてみる気になりました。


絵手紙ホタルイカ


ソメイヨシノの次は八重桜がきれいでした。


絵手紙八重桜


今年購入ハナミズキ。(描きたくて買ったような物です)


絵手紙ハナミズキ


絵手紙ハナミズキ縦


種を採り蒔きしたレンゲソウ。ほおって置くと消えてしまいます。
幼い頃の田舎では田んぼ一面にレンゲソウが咲いていましたので
丈夫で勝手に生えてくるのかなと思っていましたが、違いました。
種をとり、良い時期に蒔いてやらないと消えてしまいます。



絵手紙レンゲ横

4月後半の花達
5月になりました。横浜市は今月も自粛が続くと4/29日には新聞で知りました。
又一ヶ月草花の手入れや不要品のリメイクに専念できます。が少々飽きてきました。

在宅続きなので挿し木や接ぎ木をして楽しんでいますが、成功率はどうでしょう?
木の物は3ヶ月位経たないとわかりません。

わずか20gの茶葉でネット検索の新茶を作って味わってみました。

R2の茶葉

量が少ないので試行錯誤しながら、昨年よりは上手く出来たように思います。1回分のみ。


寒さにも強い、世話要らずのセッコクが今年も花盛りです。

セッコクR2



キエビネも元気に咲いています。

R2エビネ



日本桜草、畑の鉢植えも持ち帰り並べてみました。

R2日本桜草2鉢


姫ウツギも鉢植えです。

R2姫ウツギ


レンゲソウもなんとかプランターで咲きました。


R2レンゲ


釣り鐘水仙も畑から鉢に植え替え持ち帰りました。傍におくと可愛いです。

釣り鐘水仙


花の大きいペラルゴニューム。

ペラルゴニューム大輪


シャクナゲの薄いピンク色も咲いてきました。植え場所が少し北側のせいか
花時期が遅いです。

シャクナゲNO2

ハナミズキ。自転車散歩で寄った園芸店で購入してしまいました。鉢植えで育てるつもりです。

ハナミズキ購入


挿し木苗の小さな鉢のニオイバンマツリが次々と可愛い花を咲かせています。

ニオイバンマツリはチ2

又H30年に親株に出来た種を蒔いた小さなニオイバンマツリ。一番成長のよい物1本残して
針金を掛けて、どうなるかな?と観察していた株、
なんと小さいのに蕾をあちこち持っているのです。
どんな形にしようかな?と楽しみです。4個も蕾を持っています。

種からのニオイバンマツリ


4月前半の花達
コロナ禍で趣味の教室もボランティアも中止続きで何時迄続くのか??状態です。

そんな、うかない春ですが、花達は何事もなかったかのように、次々と咲いて
癒してくれます。今年は植え替えも早めに出来、退屈凌ぎに色々と園芸作業に
励んでいます。

フリージアの赤と黄色は3月末に咲いていて、白が消えてしまったのかな?
と悲しく思っていたら、開花時期がこんなに遅かったんですかね。今頃咲いてます。

フリージアの白令和

黄色と赤は3月には咲いていたのです。今は花殻状態です。

フリージア紅と黄色

今年の桜は諦めるように、来年も咲きますからとの事でしたが、近くの人出のない所に
こんな立派な(有名な目黒川の桜に劣らないような)桜がある事を今年初めて知りました。
旧友に誘われ、散歩してきました。

引地川の桜1


引地川の桜2


イカリ草も咲いてました。赤はもう終わりそうです。

イカリ草紅白

其処此処によくふえるのでインベーダーと名付けた小花を小さな鉢に植えると
インベーダーとは呼べないような可愛さです。早速欲しいと言われる人も現れ、
貰われていきました。

インベーダーを可愛く


ニオイバンマツリも挿し芽して、小さな石鉢に植えてみました。


鉢植えニオイバンマツリ


加温しないデンドロは今頃咲いてきます。
普通サイズのデンドロ、モロッコナズナ、とマーガレットです。


蘭や他の物

大輪のデンドロ


デンドロ令和

バイカカラマツはまだ花をもちませんが昨年購入の「台湾バイカカラマツ」は
早くから咲いています。

台湾バイカカラマツ令和


台湾バイカカラマツのあっぷ


アケビの花がイッパーイ咲いてきました。これで実になるのは幾つかな?

令和のアケビ花


畑に行って見ると八重山吹も見頃はすぎたようでした。

山吹令和


日本桜草が元気に咲いてます。素焼き鉢に入れて土に埋めて世話要らずです。
我が家にあるプランター植の日本桜草も咲いていますが、こちらの方が綺麗です。


日本桜草令和


良い香りが畑中に漂っているように思えました。糸水仙(匂い水仙)が満開でした。



糸水仙令和

クリスマスローズと雪割草
4/1日 エイプリルフール 何とビックリ53回目の結婚記念日です。よくぞここまで!!!


コロナ禍騒動に明け暮れているこの1ヶ月なので、日々庭の手入れに
勤しんでいます。でも何時迄続くのか先が見えませんね。

クリスマスローズもそろそろ旬を過ぎてきました。今年はブロ友さんからの27年種からの
物が成長して、美しいクリスマスローズ達に囲まれて暮らしていました。

糸ピコダブル、ニゲル、ピンクダブルを除いて全てブロ友さんからの選りすぐりの花達です。


集合クリスマスローズ

右上(コイチ1)
コイチ1令和

左上(ミセスイエロー)
ミセスイエロー令和

黄色丸弁(名前はまだ?)

黄色シングル株

23年の種からのピコティーシングルの2世。好きでしたが枯れて、その種から育つた
親そっくりさんです。

ピコティー2世

黄色ダブル(ミセスイエロー)こんな大株になりました。

ミセスイエロー株

23年の種からのバーシーカラー地植えにしています。

バーシーカラー令和

27年のブラック系セミダブル地植え。


地植えか大株セミダブル紫



最初は育ち憎かったニゲルがこの頃は元気でよく咲いていました。

ニゲル花盛り

種を取り、我が家育ちの自家種から初めて1輪咲きました。これまで蕊の色まで
確認したことがなかったのですが、ニゲルの雌蕊はこんな紅色だったのかな?


ニゲルの子

種から育てると大量のクリスマスローズが育ちます。花が咲く迄は畑や庭の隅に植えています。
クリスマスローズを遠慮なく切り花にもできます。
水揚げが少し難しいことと、蕊がどんどん落ちるのが難点ですが、この時期家中クリスマスローズ
ばかりです。左の花は先に切り花にした物です。()の名前は勝手に私が名付けたものです。

   令和最初の切り花      クリスマスローズだらけ


同じキンポウゲ科の雪割草も咲きました。


令和紫雪割草


赤雪割草子株


暖かくなり植えっぱなしのチューリップがこの色だけになって咲いています。


生き残りちゆーりっぷ

シャクナゲもそろそろ見頃となっていましたら


石楠花見頃


なんと時ならぬ今冬、最初で最後の雪でこんなになっています。

なごり雪


フリージアも咲いてきました。

フリージア紅と黄色


コブシが咲いた
待ちに待ったコブシが一輪咲きました。

コブシの実が絵手紙材に良いので、我が家の庭にも出来たら良いなと思い
無謀にも大木(15m〜10m)になるコブシの種をまいたのはH25年10月23日のことでした。
それから7年、手の届く所で芯を止め、上に伸びる枝は切り、適当な数の枝を
下に下にと誘引していました。
葉芽とは違う花芽らしいものを見つけたのは今年初めでした。

最初に見つけた物は

コブシ1の前

次にこの蕾、最初の蕾よりは小さかったのです。

コブシ蕾み発見

ところが今では最初の蕾は大きな変化がなく、

コブシ蕾み1

同じ日に2番目に見つけた蕾は膨らんでいます。

コブシ蕾み2の2

コロナウイルスで日々ガーデニングに励んでいるこの頃なので
毎日何時咲くか何時咲くかと楽しみに観察していました。

コブシ蕾み2の3

コブシ蕾み2の4

すると今日24日昼頃に開いてるのを見つけました。嬉しいです。
ヤッターという感じです。


コブシ開花

夕方5時頃には昼頃より少し違う、これが全開と思える花に出会えました。

コブシ全開

生憎風が強いので、花が傷まないように、何時迄咲いているのかなと気になります。
変化のない蕾らしき物は葉芽ではないと思っているのですが、これはこれから
どうなるのかな?

追記
蕾らしき物は葉芽となり
雪に見舞われた1輪の花はまだ頑張っています。意外と長く1週間は咲いていることがわかりました。

雪の翌日のコブシ



ついでに咲き始めた花木も紹介します。

畑のラッパ水仙と赤い木瓜

水仙とボケ

家の周りにある白八重木瓜と赤い木瓜

ボケ白赤縦

やさしい色の草木瓜

草ボケ令和

我が家自慢の乙女椿と卜半の2種咲き


乙女椿と卜半令和


シャリンバイも咲き始め今年は何故か色が濃いです。

シャリンバイ令和

暑さ寒さに強い「コロナバレンティノ」道沿いにあります。

コロナバレンチィノ全景令和

コロナバレンティノ令和


鉢植えを地植えにしたハナカイドウも蕾を持っています。

ハナカイドウ令和

石楠花「ミセス・フジイ」も咲き始めました。

令和シャクナゲ

これから次々と花達が咲きますね。嬉しい季節の到来です。
コロナウイルスも一日も早く収束して欲しいです。

2月は逃げた。
コロナウイルスで日本中が大変ですね。私達の小さなサークル活動も
全て中止とか、 なんで ? とも思いますが、庭仕事や畑仕事等で時間を過ごし
たいと思っています。

光の春もあっという間に終わり、本格的な春が訪れます。
今年は2月も3月のような陽気の日が多く、花達は早めに咲いています。
クリスマスローズも次々咲き初めていますが、次月にまわすことにしました。


まんず咲くという満作は今年は侘助椿の後でした。

満作令和


今年は畑で黄水仙が見事な花を沢山につけています。


令和黄水仙


次々と咲いてくるので、花瓶にも充分な量飾れます。


黄水仙花瓶


紅梅、白梅、しだれ、緑萼など5種の接ぎ木梅の花も満開の時期は過ぎて
そろそろ見頃は終わりです。2月半ば頃の花です。


満開梅

椿の名花「卜半」地植えの物は今咲き始めていますが、鉢植えで南の軒下に置いた物は
2月初め頃から咲き始めています。


卜半アップ

卜半令和


無加温サンルームに置いてあるデンドロやシンビジューム等はまだ咲きませんが
部屋に入れてある蘭達は咲き始めています。

名無しのパフィオや

パフイオ令和

ミニカトレヤや


ミニカトレア

デン・プリンセス

令和デン・プリンセス

小さな(花径 1.5cm位) の デイネマ・ポリブルボン 

令和デイネマ・ポリブルボン

デイネマ・ポリブルボン令和

これ迄1茎だけだったセロジネは今年2茎に花を持ちました。

令和セロジネ


メジロに蜜柑を、と思うと横取りしてしまう、憎いヒヨドリのご夫妻です。
軒下の鉢植えのこんな木に揃って止まっていたので、窓越しに撮ってみました。

いたずらヒヨドリ夫妻


スノードロップや


令和スノードロップ


福寿草も2月半ば頃に咲いていました。


令和福寿草


今咲いている椿の名花「卜半」と白鳩椿を描いてみました。
今年は4年に1度の閏年なんですね。オリンピックは閏年に開催されること今頃気づきました。
「ぼーっと生きてるんじゃないよ!!」と、チコちゃんに叱られますね。


   令和絵手紙白鳩椿   令和絵手紙卜半

1月は去(い)んで
瞬く間に1月も過ぎました。
その1月にボツボツと咲いていた我が家の花達は、まだ咲き続けています。

昨年から咲いているブーゲンビリアはますます元気に賑やかに咲いて
明るい気分にしてくれてます。


まだ咲き続けているブーゲンビリア


クリスマスローズ・ニゲル 今年も早くから沢山の蕾をつけ、早く咲いた物から
純白の時期を過ぎて、ピンク色に変色してきました。


ニゲル花盛り

今冬の温暖なせいなのか寒菊の開花は遅れてしまいました。
お正月の花に間に合ったのは最初に咲き始めた白菊だけです。


令和寒菊白


赤色は1/20過ぎから


令和寒菊赤

黄菊も同じ頃からで正月には役立ちませんでした。

令和寒菊黄


ホームセンターでふと目にしたプリムラ・スイートジュリアン購入。可愛いでしょう!!


プリムラバラ咲き


蠟梅も咲いてよい香りを漂わせています。


令和蠟梅

一株に熟したコーヒーチェリーを収獲しました。

コーヒーの実1弾


プランター植の侘助椿の太郎冠者も花盛りです。


令和侘助太郎冠者


1株の梅(白加賀)に紅梅、緑萼、しだれ咲き等を接ぎ木している梅の蕾も膨らんできました。
緑萼と紅梅の蕾は、よく区別できます。


梅蕾み

絵手紙も少々楽しみました。マサキの実は今は全部、子鳥に食べられてしまいました。


マサキ絵手紙令和


挿し木で育てたクリスマスホーリー小鳥に食べられないようにと網をかけていましたが

クリスマスホーリーR1


網のかかったクリスマスホーリー全景

かくのごとく、何処から食べたのか?一粒残らず、たべられてます。

網のかかったクリスマスホーリー

近所のスーパーでドラゴンフルーツが売られているのに気付き、種まきしようと購入。
そんなに美味しい果物ではありませんが。寒い時なのでどうなるかな?

ドラゴンフルーツ絵手紙縦

ドラゴンフルーツ横絵手紙




新年
新しい年になりました。今年は穏やかで、災害のない年となりますように!!

R1年12月の我が家の植物達です。


昨年思いがけなく、初めて実を付けたコーヒーの木は
赤い実が増えてきました。

コーヒー実アップ


コーヒー赤い実全景


12月半ば頃、絵手紙でも役立ってもらえました。


絵手紙コーヒー


絵手紙コーヒー2


最初に赤くなった実(コーヒーチェリーと言うそうなので。)を味わってみました。
ほんのり甘く美味しい果物というようではありませんが、食べられます。


コーヒー豆

皮を食した後のコーヒー豆です。1個の赤い実に2個入っています。

コーヒー豆皮を剥いて

この豆を2ヶ月乾燥させ、焙煎して、挽いてコーヒーに。手間がかかりそうです。


冬のハイビスカス。
もう1年育ててみる事にしたドアーフバナナ(左に葉が見えてます)と一緒に
毎日運動だと思いながら、ひこじって玄関に出し入れしています。


冬のハイビスカス


ブーゲンビリアは今年とても元気です。


ブーゲンビリアR1


ブーゲンビリアの花は、小さく白く見える部分です。今年は8月にも咲いていました。

Rブーゲンビリア花


クチナシは何故かまだ赤くなりません。


クチナシの実R!

挿し芽で育てていたマサキは昨年1個の実を付けましたが、今年は沢山の実を
つけてくれました。赤い実が顔を出して可愛い実です。


マサキR1

マサキR1全景


これも挿し木からのクリスマスホーリー、もう小鳥に実を食べられています。
(真ん中あたりの下部分)

クリスマスホーリーR1


相性が悪いのかあまり育たなかったクリスマスローズ・ニゲルが昨シーズンから元気です。


クリスマスローズ・ニゲルR1


令和元年最後の訪問者はツーショットを撮らせてくれました。
2羽寄り添っているのですが、わかりますか?


最後の訪問者


最後の訪問者2


Copyright © ガーデン日記. all rights reserved.